性質、職業、環境が全くちがう三人!だから三人官女なのです。

三人官女の定例会を行いました。

三人官女の会とは↓↓↓↓↓↓

3月25日のブログ⬅クリック

話をするって記憶の整理にもなりますね。

三人官女の初例会で一感じたことです。

いろいろな仕事でつながっていたことを、お互いがインプットしているものをアウトプットして気がつきました。

そして私も改めて、たくさんのご縁をこのお二人を通していただいていたことに気がつきました。感謝の気持ちが会話の中でも生まれました。

自ずと幼少のころのことや、自分自身のフェチ(笑)までも(あーさすがに!ここには書けないわ)

そんなこんなの三時間半、あっという間でした。

ところで三人官女を改めて調べますと?

宮廷で、お殿様とお姫様の日常の雑務や、
身の回りのお世話をするお仕えの女性のこと。
男子禁制とされる後宮や、お姫様の私生活を世話するにあたって、
女性の官僚は非常に重宝されました。
また、宮廷行事や節会では給仕につくことも多かったようです。

お雛様に飾られる三人官女も、お世話をするために必要な道具を、
それぞれ手に持っています。

長柄銚子(ながえのちょうし)、
真三方(さんぽう)か島台(しまだい)、
そして提子(ひさげ)

「長柄銚子」と「提子」はお酒を入れるためのもので、
「三方」は祝儀の飾りの置物になります。
とりわけ「三方」は、長寿延命の祝儀の調度品とされてきました。

ということで……私たち三人は自称女官(笑)

持っているパーソナリティがそれぞれちがうこと。そしてこの三人がお仕えするお姫様はきっと!それぞれのクライアントさんでしょう。生徒さんであったり、演奏を聴きに来てくれるお客様であったり、リスナーさんであったり。

だからやっぱり自称だけど

三人官女!

最後に三人官女がたべたものを一挙公開。

阪神西宮駅北側 食彩美酒 はるか

さあ!これから・これから

久しぶりの投稿!

ありがとうございまさした。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です