“没後50年 藤田嗣治本のしごと- 本を装う絵の世界-”

藤田嗣治さんの世界を

はじめて観ました

天使イコールエロス❓

色気って孤独が培うの❓

親友や恋人、妻に送った絵手紙は

まるで自分の心の記憶に残す一心で

綴られているように感じた

私はこの展覧会を観て

かかわってくれている大切な人たちに

手紙を書きたくなりました

ガラスペンに青色のインクを浸して

表紙の写真は

大谷記念美術館内のカフェにて

図録を開いて楽しみました。

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