第96回箱根駅伝予選会の御礼

この度息子の所属している大学陸上部を、応援いただきましたこと、心から御礼申し上げます。

結果

令和元年10月29日更新武蔵野学院大学陸上競技部faceBookページより↓↓↓

10月26日に開催されました
「第96回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会」の結果をご報告させていただきます❗️

総合成績
21位、11時間16分28秒

個人成績

21着 1:04:05 ワンブア・タイタス(ケニア)

72着 1:05:18 舩田 圭吾(東海大山形高)

157着 1:06:29 木村 純一郎(報徳学園高)

191着 1:06:56 原田 宗市(弘前実業高)

220着 1:07:26 黒澤 明(花輪高)

249着 1:08:01 竹内 嵩人(伊勢崎商業高)

256着 1:08:12 木下 雄斗(相馬高)

269着 1:08:31 佐藤 拓夢(東海大山形高)

334着 1:10:41 佐藤 茂哉(米沢中央高)

338着 1:10:49 森 竜也(大牟田高)

368着 1:12:01 田村 剣心(白鴎大足利高)

403着 1:13:18 下田 季矢(中之条高)

以上の結果となりました。

チームとしては過去最高順位で更に上位で戦えるのではないかという結果となりました!
そして来年以降予選会突破という目標を達成するにあたりとても良いニュースがあり2年の舩田 圭吾が本日発表されました関東学生連合チームに4年藤井 亮矢が1年時に出場して以来3年ぶりに選出されました‼️

↓↓↓↓

学連選抜の通知書

今後とも武蔵野学院大学陸上競技部の応援をよろしくお願いします!

学内2位の舩田君が学連選抜に選ばれたこと、飛び上がるほどうれしかったです。本当におめでとう!がんばってください

来年〜再来年の本戦へ、チームの襷につながることを信じています!

この度私自身、仕事で応援にはいけなかったのですが

後輩のお母さんと妹さんが応援に行って様子を知らせてくれ、写真を撮って送ってくださったり

関東在住のリスナーさんが会場の大学ブースまで行ってくださり、レースはもちろんレース以外のショットをたくさん撮ってくださったり、チームメイトのベストショットをたくさん撮影してくれました。

関東在住の同級生がテレビ放送をVにしてあたたかいメッセージを添えて送ってくれたり、

昨年の予選会で出会った箱根駅伝大好きなご婦人景子さんは会場に応援にいってくださり、写真や動画を撮ってくださいました。

もう、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

息子はこれからの1年、チームをまとめるお役をいただいたようです。

チームと仲間の役に立てるように、感謝のと慎みの心で学生陸上生活を全うしてほしいと母として願うばかりです。

オフィシャルサイトなのに、、今回は私事でたいへん失礼しました。

明日から11月!心新たに!私も息子に負けないでがんばります

これからもどうぞよろしくお願いいたします。

112日間のママ 著者《キャスター清水健さん》

MC 司会の仕事

令和元年10月26〜27の2日間

奈良県三郷町町民文化祭のMCを

させていただいた。

この文化祭では学校関係発表、演芸発表など地域の方々の

日々積み重ねてこられた研鑽の賜物を目の当たりに

させていただいた。

教育講演会の講師は

『シミケン』の愛称でおなじみ

元読売テレビのキャスター清水健さん。

長男妊娠中にガンが見つかり出産後に亡くなった妻奈緒さんと

現在5歳の息子さんとの大切な時間についてお話をされた。

命の長さではなく、どう生きるか。

だれもが生まれた時からはじまる命を終えるカウントダウン。

正解なんてない大切な時間の使い方。

講演会のあと、レクチャー台から清水さんにお礼を述べる瞬間に

なにかこみ上げて来るものがあり、台本と全く別の言葉を

涙をこらえながら発した。

後ほど三郷町の教育長さんや

シミケンさんのスタッフさんから『MCさん泣いてましたね』と

声をかけていただき

シミケンさんと一緒に写真を撮りましょうとお誘いいただく。

そしてあつかましく隣でパチリ!し…しかしながら

シミケンさんは三郷町のキャラクター『竜田姫』に夢中だったけど。

でも中々聴けない『命の言葉』

自分以外のたいせつな人への立ち居振る舞いについて

考えさせられた。

今回の仕事では、またまた大きな経験をさせていただいた。

線路は続くよどこまでもー兵庫県朝来市神子畑ー

阪神淡路大震災後の住宅事情もあり

平成7年の5月から兵庫県宍粟市で2年半暮らした。

宍粟市の中でも一番北側に位置する一宮町で。

宍粟市には鉄道がとおっていないためマイカーか

神姫バス。

どうしても鉄道というときに利用していたのが播但線

となり町の朝来市新井(にい)駅。

今回は思い出の和田山、新井、そして明延鉱山跡へ

取材旅にでかけた。

当時はゆっくり眺めることができなかったため

どうしても足を止めたかった

『神子畑選鉱場跡』に立ち寄った。

階段状の巨大構造物とドーム型のシックナーなどが

閉鎖された当時のままの出で立ちで行き交う人の

感嘆の声をすくい上げる。

鉱山事務所として使用されていた当時の

建物ムーセ旧居も一般公開され神子畑選鉱所の

歴史や模型などさまざまな展示を見ることができる。

昭和のはじめ頃、神子畑と明延の間に建設された

鉱山鉄道明神電車。

鉱石を運搬する合間に一円という日本一安い運賃で

町に暮らす人の足として使用されたため

一円電車という愛称で呼ばれるようになった。

一円電車は現在も保存されている。

鉱山の町として賑わった明延。

社宅や銀行、娯楽施設もあり、当時は山間部の中の

巨大都市だったのだ。

今回は神子畑にスポットをあてたが、

姫路から生野、養父まで銀の馬車道、鉱石の道として

つながっている73kmを近々旅をすることになった。

旅の線路は続くどこまでも^_^

生まれてはじめての・・・

令和元年度10月10日

人生初講師として奈良県生駒郡三郷町に向かう。

かねてからお世話になっている仕事関係者とのご縁から

この度朗読教室の講師をさせていただくことになった。

人生何がおこるかわからない。自分が講師なんて

本当にこんなこと・・ありえへん。

でも、文化センター最寄り駅『近鉄信貴山下駅』に降り立った時

与えてただいたことに感謝の気持ちがこみあげた。

講座を受けてくださる方は

66歳~76歳の女性と男性合わせて13名の方々

私にとっては人生の大先輩。

あらためて何事も優しく謙虚と慎みの心をもって

勤めさせていただかないとと心に誓う。

だから講座名も『やさしい朗読教室』にした。

しかし皆さまの顔をみるまでは心臓がとびでるほどの緊張。

センターの方がみなさんに

『講師は木村先生です』と紹介くださったとき、

思わず自分の後ろをみてしまった(*≧∀≦)木村先生どこ?って(笑)

しかしみなさまがやさしく先生と声をかけてくださったり、

私のイヤリングをかわいいと誉めてくださり、、緊張をほぐしてくださった。

本当にこれから、これからみなさまに楽しんでいただけるように

精進したいと思った。

無事に初回を終え、、近鉄電車に揺られ帰路につく。

奈良県から大阪府にかけての車窓から

何気にシャッターを押した。

なんでもない風景だけどこの電信柱が

なんでこんなに真ん中なんやろ…

後ろに見えるのは通天閣??

なぜか、、小学校1年生のころはじめて母につれられてピアノの稽古に

いった頃のなつかしい風景を思い出した

写真の風景だっていつかは変わる

全く同じ風景で100年なんてありえない

人の心も日々変わる

街も人もそれぞれの人生も動いている、、、だから

人生何が起こるかわからない。

だから未来を楽しみに頑張ることができるんかな

そんなことを想いながら兵庫西宮まで電車に揺られた

YOKO・KIMURAの化学反応〜日本酒編〜

令和元年10月6㈰第23回酒ぐらルネサンスと食フェア

会場とサテライト会場をリポートさせていただいた。

あとで、同録を聴きながら、さくらFMのfaceBookページの写真を

お借りしてならべてみると・・・

最初は借りてきた猫・・お酒をいただきながらリポートして、

だんだんあつかましい人になっていく^^;思わず自分でつっこんでしまった

では、、魔性の水によって起こった木村化学反応を一挙公開


まず酒ぐらルネサンスと食フェア白鹿記念酒造博物館にて

まだ飲んでないとき↓↓↓

木村陽子が20人入る桶発言で物議を醸し出したらしい。

白鹿記念館酒蔵館の里村さんといっしょに↓↓↓

そして神社に戻り各酒造会社の有料試飲コーナーへ↓↓↓まずは♪日本盛は良いお酒♪

つづいて白鷹さんにとびつく❢その都度試飲しろって誰が言うてん!Byディレクター↓↓

松竹梅酒造株式会社吉本代表取締役から灘の一番『灘一』を教わると同時に渡哲也の♪松竹梅〜♪っていうCMとはちがうでと木村叱られるの巻(゚∀゚)↓↓↓↓

万代大澤醸造株式会社徳若さんからおすすめの

純米生大吟醸しずく(8年熟成)をいただく↓↓↓↓↓↓社長直々にいただく

そして大関さんは学生さん?聞くといやいや31歳!可愛らしいピュアな女性たち。

まぁたしかに学生に酒のPRはまだ早いものね(゚∀゚)↓↓↓

と。まあこんな感じの有料試飲ブース

酒よ・・あなたは何者だ!

そんなピュアなふりして・・・魔性の飲み物だ!

でも、人の心を和ませてくれるいいヤツだね。

木村はというと、、酔っ払いのリポートをしてしまい

局においてはこれが最後の晩餐か?みたいな反省会、、

いや!復活祭にちがいない(笑)

さくら色の空に思ふ…

お天気に恵まれた第23回酒ぐらルネサンスと食フェア。

さくらFMの生中継ブースで反省会のあと、

見上げた空はきれいなさくら色だった。なんだろう

偉大な自然におつかれさまと言われているような気持ち。

思わずタブレットのレンズを向ける

そしてさくらFMのスタッフさんたちと

神社の本殿をバックに記念写真…いい写真♡感謝

西宮に暮らして21年。人生で一番長い居住地になった

生まれ故郷がない私にとって、西宮がふるさと。ここ

地元のラジオ局で10年、いろいろなことをさせていただいている。

無駄になったものなど全くない。

こうして頂いた環境に感謝したいな。

今日はつぶやきポエムみたいになったけど…

気持ちの記憶に残したいのでどうかお許しを…^_^

YOKO KIMURAのチャレンジ!

『春は振り出し・夏は課題・秋はチャレンジ・冬は極める』

(勝手にヨーコスタイルですが)

ということで秋はチャレンジ!いや、秋にチャレンジ…

今までずっとチャレンジは秋。

10月から新しい仕事が増えた。

受けた以上はこれもチャレンジ。

チャレンジするまではぎりぎりまで悩む

だから期日最終日とか、締め切り時間2分前に

エイッ!と行くことが多い。

あたるかあたらないか,
成功か失敗か

それはチャレンジャーが決めることではない

だからそんなこと考えない。

とにかくおもいたったらチャレンジする。

この仕事もそうだった…これはまだまだチャレンジ真最中

表紙の写真は初秋に応募した

モロゾフプリンお皿出しチャレンジ2019

これはどうやら当たったみたい!(笑)