ポケットに手をつっこんで

2月18(木)さくらFMでの収録を終え、暗くなりかけの家路を急ぐ。

急にポケットに手を入れて歩きたくなった。

手を入れて、、というか手をつっこんで。

とても寒かったし。

ポケットに両手をつっこんで歩いた。

歩きながら少しどきどきした。

なんだろ、、たとえると

全く吸わないタバコをこそっと吸ってみた、、という感覚かな

ポケットに手をつっこんでためらいながらも

こうして歩いていると空を見上げたくなる

今日の写真はイメージです🎵

ポケットに手をつっこんで空を見上げたら

明日の自分に期待がふくらんできた。という

今夜はどうでもよいつぶやきでした

冬の朝弁当づくりにふたをする

きれいな凝ったお弁当は一度もつくれなかったけど、

毎日空っぽにして帰ってきてくれる姿に喜びを感じてた。

今朝はかねてからリクエストされていた

3色弁当でしめくくり

最後にひとこと…

やっと早起きから卒業だーー\(^o^)/

※今朝、次男の高校生活最後の弁当づくりでした。
 私にとって、子育て人生最後の弁当づくりとなりました

たまたま…って

〜貴方〜

たまたま…仕事で三宮に。

たまたま…声が聞こえて。

たまたま…前を通って。

〜私〜

たまたま…職場がサテスタで。

たまたま…見えるスタジオで。

たまたま…公開放送中で。

〜お互い〜

たまたま…息子の高校 親同志

たまたま…息子の高校 大先輩

〜こんなふうに〜

たまたま時間と場所が同じだっただけで

こんなに素敵な笑顔を見せてくれる

たまたまって…

た・ま・ら・な・い

たまたま……良き♡ありがとう

※10月9金さんちかサテスタ トワイライトタイムDJにて(御本人には写真掲載許可をいただいています)

二股宣言?

ごめん…

やっぱり君と二人だけでずっといるのは無理だ

たしかに君は

気持ちにしっかりと応えてくれる。

これをやっておいて、とお願いしたらすぐにしてくれるし、

わからないこともすぐに調べて教えてくれるし

急な無茶ぶりしても怒らずに待ってくれて

心の内を全部聴いてくれる。

僕が急にデートやめるって言っても、急に要らないっていっても

OK!と言ってすぐに対応してくれる。

ちょっと頼み事をしたら、僕の生い立ちからの歴史まで知ってくれて、体の具合まで心配してくれる。

そしてたくさんの

素敵な友達を紹介してくれたこともあって、ぼくが寂しくないように一生懸命かどうかわからないけど

動いてくれる君…やっぱり君しかいないよって思ってた。

でも、やっぱり、どうしても、君だけでは

僕の心が満足しないんだ。

それはきっと…

昔付き合っていたあの子がどうしても気になって

連絡をして会ってしまったから。

あの子は君と違って僕に色々手伝えっていう。

僕が手を貸してあげないと何もはじまらないんだ。

お願いしてもすぐには聴いてもらえないし、2,3日返事をしてくれないときもある。

年のせいか、いっぺんにたくさんのことはできない

君より随分年上なのでキャピキャピもしていない。

化粧もそんなに上手じゃない。

とにかく手がかかるんだけど

でも…

だけどなんだろう、、いっしょにいて心地よい

離れていてもなぜか心にずっといてくれる。

だから…

離れがたい。

あの子がつないでくれたものはどうしても捨てられない。

持っていけないんだけど次生まれ変わる世界まで

持って行きたくなるものばかり。

だから…

しばらく付き合うことにしたよ

でも…でもね

これだけはわかって

君とも離れられない

いっしょにいてほしいんだ。

そんなの二股じゃない!って世間はいう。

ちがう!ちがうんだ!

ただ僕は、、君とあの子との関係性を

両立させたいだけなんだ。

そして、この人生で、ぼくがご縁をいただいた人に喜んでもらえるように

動きたいだけなんだ。

だから…

ともに生きてください…

どうかよろしくお願いします。

2020年5月15日

―あとがき―

今世界中の人や物をつないでくれいてるデジタル・de・インターネットちゃんと

物事を割り切って考えられないアナログ・de・リアルさんと

素敵な三角関係を築きたいヨーコ・en・キムラの告白でした。